鮮度へのこだわり

保存力の秘密

7層構造のパックロール

・酸素・雑菌・カビ菌・湿気の侵入を防止
・香りや風味を逃さない
・冷凍やけを防止

“フードセーバーなら食品が最大5倍長持ち”

米国検査機関(National Food Laboratory)において、フードセーバーと他の保存用
バッグによる食品の劣化を計測。5年もの歳月をかけ、肉や魚など複数の食品を
測定した結果、フードセーバーは他の保存用バッグよりも最大5倍、
食品を長持ちさせることができるというデータが明らかとなりました。

大切な食材の腐敗を防ぐ

先駆者として

1987年、ドイツのエンジニア兼デザイナーである
ハンズ・クリステン(Hans Kristen)によって真空パック機フードセーバーは開発されました。

その後、フードセーバーはアメリカやヨーロッパを中心に人気を博し、
2016年現在、世界38か国にまで広がりをみせ、
累計2,000万台以上の実績を誇っています。
最も市場規模の大きいアメリカでも、フードセーバーの人気は他社を圧倒しており、
実に約9割ものシェアを獲得しています。

フードセーバーはまさに世界NO.1ブランドといっても過言ではありません。

日本においても2003年の発売以来、40万世帯以上のご家庭で愛用されております。

あんな使い方からこんな使い方まで

あんな使い方からこんな使い方まで

フードセーバーを活用できる様々な使い方をご紹介します。

真空保存でできること

真空保存でできること

真空保存でできることを詳しくご紹介いたします。